ID 264  井上  愛理

神戸芸術工科大学 3年生

 

新しいメディアススペース

気まぐれ散歩のその先に

 

ヒトが集まる所が場所になり空間になる。そしてヒトとヒトとのやり取りがメディ アであり、メディアスペースを補助するものである。今回、周辺環境より生活をテー マに置き食事から始まるメディアスペースを設計し、歩く事で新しいキッカケが見つ かる空間を目指した。

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